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健康コラム 5ページ目

画像ではとらえられない痛みや症状

 レントゲンやMRIといった画像に映らない異常により、痛みや辛い症状を抱えている方は大勢いらっしゃいます。

 画像に映らない痛みや症状の場合、整形外科医も含めて周囲からの理解が得られにくい為、仕方のないこととして諦められてしまわれる方も少なくありません。

 画像に映らなくても痛みや症状が続いているというのは、実際に患ってみて初めて分かることだといっても過言ではありませんし、痛みや症状があるということは、必ず原因があります。

 映らないからといって痛みや症状の原因がないわけではないのです。

 医師から
「問題ありません」
「異常ありません」
「気のせいです」
と言われても、あなた自身に痛みや症状があるのであれば、その原因を一緒に見付けましょう。

妊婦さんへ

幸せなお産がしたい。
赤ちゃんを産んでも綺麗でいたい。
そんなあなたに酒井健康整体ができること。

酒井健康整体は新潟市中央区の人気産婦人科からも紹介して頂ける整体院です。

 妊娠おめでとうございます!
 お腹の中で新しい生命が凄い速さで成長していくのは、驚くばかりです。

 しかし、それにともない、妊婦さんには腰痛、恥骨の痛み、肩こり、便秘、こむら返り、疲労などの様々な症状が出る方が多いですが、当整体院に来られる妊婦さんに、他の整体院やカイロプラクティクス、リラクゼーションなどに問い合わせたけど断られる事が多かったという話を聞きますし、妊婦だからと諦めていたという話も聞きます。

 また、妊婦さんOKの所に行っても、横向きや仰向け、腰掛けての施術のため、満足のいく施術が受けられなかったとい話もお聞きします。

 当整体院は妊婦さんの負担にならない(もちろんお腹の赤ちゃんにも!)、お腹に優しい特別なクッションを使用し、例え大きくなり過ぎてうつ伏せになれない状態でも施術が出来ますので、お悩みの方は我慢せず是非ご相談下さい。

 臨月を迎えている方でも施術が出来ます。

 先日も出産予定日3日前の妊婦さんが腰痛で来られましたが、うつ伏せになって頂き(久しぶりのうつ伏せに喜んでおられました)、腰も楽になったと大変喜んで頂きました。

 新潟市内及び近郊に出張料無料でお伺いします!

 新潟市内を中心に、産前・産後のママさんの元気を取り戻す為に、妊婦整体【マタニティ整体】、産後の整体で、妊婦さんや産後の女性、新生児にも施術をさせて頂いており、出歩くのが大変なあなたのために、出張料無料でご自宅までお伺いして施術をしております。

 また、産婦人科にも出張可能です。

 新潟市及び郊外の方は、我慢せずにお呼び下さい。

 妊娠中から施術を受けておけば、産後も安心です。

 出産前後の生活はなにかと大変です。

 ましてや、初めての妊娠、出産、子育てとなると分からないことだらけなのでなおさらです。

 出産の経験がある方は分かると思いますが、産後の最初の1ヵ月はとにかく大変です。

 もちろん個人差がありますが、産後の余計なトラブル、身体の不調がないように、妊娠中から身体を良い状態にしておきましょう!

 ママの身体が良い状態ならば出産も楽ですし、その後の子育ても楽なのです。

 赤ちゃんにとっての居心地の良いベッドが、ママの胎盤であり、産後はママの身体なのです。

 ママの身体が痛くて、苦しくて、大変な思いをしながらの妊娠生活、子育てなんて、赤ちゃんだって嬉しくないですよ。

 酒井健康整体は、産前から産後のママさんの妊娠生活を支えます!

 身体の声を聞きましょう

 女性は元々ある自然の本能の働きが、妊娠中により目覚めるため、身体の感覚、感受性がさらに高まります。

 なので、妊娠中はその本能の働きを邪魔するようなことは出来る範囲で控えた方が良いです。

 具体的にはスマホやパソコンでの目や頭、神経を酷使するようなことです。

 そして初めての妊娠では心配や不安もあると思いますが、それらも妊娠中はないに越したことがないのです。

 体重制限も医師からいろいろ言われると思いますが、余計な事は気にせず、食べたいものを楽しんで食べれば良いのです。

 不思議なもので、ママさんの身体は取り入れたいもの、赤ちゃんにとって必要な食べ物を知っているので、そういうものを食べたくなるように出来ているのです。

 もちろん、体重制限無視、暴飲暴食が良いと言っているのではないのですが、身体の本能、自然の働きを信じて欲しいのです。

 あなた自身の身体の声を聞いていれば不安もなくなり、自然と安産になります。

 酒井健康整体の施術は、ただ単に腰が痛いから痛みを取りましょうとか、肩がこったから揉みましょうではなく、妊婦さんの心の不安も取り除き、楽しい妊娠生活を過ごせる為のアドバイスもしております。

30代 妊娠3ヵ月
20代 妊娠5ヵ月

20代 妊娠5ヵ月

30代 妊娠8ヵ月 看護師 リハビリ科
20代 妊娠10ヵ月 看護師
30代 妊娠9ヵ月 医師 麻酔科

40代 妊娠10ヵ月
20代 妊娠7ヵ月

30代 妊娠9ヵ月
30代 妊娠6ヵ月
30代 妊娠7ヵ月
30代 妊娠9ヵ月
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20代 妊娠8ヵ月
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痛みや症状はサインです。

多くの方は、痛みや症状のあるところに原因があると考えます。

例えば腰が痛く、腰痛という症状があると。
病院に行けば、腰のレントゲンを撮ります。
腰に原因があると考えるからです。
整骨院や接骨院、整体にカイロ、マッサージなどに行っても、同じように腰を施術したり、マッサージしたりします。
「腰が痛いようなので、内臓診ますね。」
「腰が痛いようなので、足首診ますね。」
とは普通なりません。

実はここにあなたの痛みや症状が治らない原因があるのです。

レントゲンを撮っても骨しか写らないので、骨以外に原因があればわかりません。
MRI、CTなどで撮っても、外傷や変異などがなければわかりません。
撮影は動かずに撮るわけですが、動かないと痛くないなどの場合、わかりません。
血液検査をしても、数値に異常がみられなければわかりません。
矯正しても、歪み以外に原因があれば治りません。
筋肉のこり、はりをとっても、筋肉を硬くさせている原因をとらなければ、すぐ硬くなります。

外傷の場合、痛みの原因は外傷で間違いないのですが、他の痛みや症状の原因は、そこにないことが多々あるのです。
腰の痛みの原因が内臓疲労だった。
足首の可動域(動く範囲)が狭いせいだった。
手首の関節のズレが腰を痛くさせてた。
などなど。

腰に限らず、他の痛みや症状にもこのような事が多々あります。

もちろん、痛みや症状の原因がイコールの場合もあります。
しかし、原因がずれていた場合、いくら痛みや症状にアプローチしても原因はそこにはないので、治るものも治りません。

例えば部屋の照明が点かないとします。
原因は電球が切れているのかもしれないし、リモコンの電池がないのかもしれません。
照明器具そのものが壊れているかもしれなし、ブレーカーが落ちているのかもしれません。
停電かもしれないし、リモコンが照明用ではなくて、エアコン用かも知れません。

照明が点かないという原因ひとつとっても色々な原因が考えられるのですが、なぜか身体のことになると一気に視野が狭くなって、原因でない関係ない箇所をいつまでも施術したり、マッサージしたりしている所が多いのです。
それでは、治るものも治るわけがありません。
原因がそこにはないのですから。

痛みや症状というのはサインです。
どこかしらに原因があり、それを気付いて貰いたくて、痛みや症状というサインを出しているのです。
サインにいくら施術やマッサージをしたところで、原因を見付け、解決してあげなければ、治るものも治りません。
逆に言えば、原因を見付け、原因を解決してあげれば、痛みや症状というサインは勝手に消えます。
当院が患部に触れずに痛みや症状が消えるというのは、原因を解決しているからなのです。

あなたの痛みや症状の本当の原因を見付けましょう!

余談ですが、頭痛の原因が月末の支払いという方がおりました。
月末の支払いを何とかしない限り、いくら頭痛薬を飲もうが、整体などに行こうが、治らなかったわけです(笑)

原因不明の痛みや症状

 当院には、医師から
「何ともありません」
「歳のせい」
「気のせい」
「取り合えずお薬出しておきますね」
と言われた方が多くいらっしゃいます。

☆「何ともありません」と言われたのに、痛い!辛い!

 本当に何ともないのであれば、なぜ痛かったり辛かったりするのでしょう?

 それは、医師の診断や検査では原因が引っかからなかっただけの話であって、本当に何ともなければ痛かったり辛かったりするわけがありません。

 例えば腰痛。

 腰が痛いといってレントゲンを撮り、骨が折れてたり傷がついていたりすれば分かりますが、筋肉が原因の腰痛の場合、筋肉は写りませんので原因不明となります。

 MRIやCTなどで筋肉が写っても、傷がついてなければただの筋肉としてしか写らないので、やはり、筋肉に腰痛の原因があったとしても原因不明となります。

☆「歳のせい」

 確かに、長年生きてればなんでもそうですが、ガタがきます。

 しかし、「歳のせい」と言われた方よりも更に年配の方で平気な方は大勢おられますし、年下でも同じような症状を訴えられる方もおられます。

 そうなると、「歳のせい」とは言えないのでは?

 「歳のせい」にすると、こちら側(施術者、治療家など)としては楽です。

 治らないのは歳のせいにすれば良いのですから。

 しかし、痛い、辛いのであれば、例え歳のせいだとしても、何とか努力するのが私の役目だと考えております。

☆「気のせい」

 「気」のせいの「き」が「氣」という意味でしたら、納得できます。

 「氣」=「生命エネルギー」と考えれば、「生命エネルギー」が弱まっているからつらい症状が出ているという風に考えられますから。

 しかし、医師が言う「気のせい」の「き」は、「氣」ではないと思います。

 身体というのは凄くて、意味があって、原因があって、様々な症状、痛みを出します。

 決して「気のせい」ということではありません。

☆「取り合えずお薬出しておきますね」

 薬は異物です。

 多かれ少なかれ副作用を伴うものです。

 取り合えず薬を出すいうのは、よく分からないから薬を出すけど、効かなかったら次の薬と、実はこれ、公認の人体実験です。

 効けばラッキー!

 効かなければ、次の薬で実験ね!

 ということと同じです。

 WHO(世界保健機構)で認められている病気の数は、驚くことなかれ10,000以上!!

 そんなに数ある中から病気を絞ったり、薬を決めるのが難しいのは致し方ないと思いますが、合わない薬を飲み続けて、「治らない、治らない」と言われても「そりゃそうでしょ」と。

 そもそも薬は治すモノではなく、症状を抑えたり緩和させたりするモノですから、薬で治ろうと思う事事態が間違っているのです。

 では何が治すのか?

 それはあなたが生まれた時から持っている治癒力で治すのです。

 薬はあくまでも、治癒力がしっかり発揮するためのサブ的なものと考えましょう。

薬が治す?

 当院に来られる患者さんで、薬だけでお腹いっぱいになるのではと思われるほど何種類も飲まれてる方や何年も飲み続けている方がおります。

 そんなに種類あると副作用が出て、その副作用を抑えるためにあらたに薬を処方されて、最初の症状からかけ離れてしまってたり、何年も飲み続けているということは、結局治ってなく、症状を押さえつけているだけでは?と。

 中には、ご自身の身体では生産できなくなってたり、足りなかったりする為に、それを補う為に飲まれている方もおりますが、「薬を飲まないと不安なんです~」と症状も出ていないのに飲まれている、薬物中毒の方もおります。

 また、ちょっと症状が出れば、ほっとけば治る症状でも「薬!」と薬大好きな方も。

 そもそも薬は、症状を緩和してくれるかもしれませんが、病気を治せません。

 よく、痛みや辛い症状を「薬を飲んだら治りました!」と言われる方がおりますが、治ったのではなく、痛みや症状を緩和させたり、感じさせなくさせたりしてるだけです。

 毒蛇などの神経を麻痺させる毒を何倍にも薄めて、痛みなどを感じさせなくしてしてた昔の薬と言われてたものと一緒ですね。

 多くの方がかかる風邪も、薬が治しているのではなく、症状を押さえたり緩和させたりしてるだけで、今だに風邪を治せる薬が発明されてないのも有名な話です。

 では、何があなたの身体を治しているのかといいますと、あなたの自分で自分を治す「治癒力」が治しているのです。

 そもそも薬は身体にとって異物です。

 石油などを原料とした合成物なのです。

 なので、多かれ少なかれ副作用はあります。

 その副作用のせいで新たな症状が出たり、別の病気になることさえあります。

 当院には医師の患者さんも来られますが、「患者には出すけど、自分や身内には使いたくない薬はいっぱいあるよ」という話や、薬剤師から「医者が処方する薬に疑問を思うことが多々あるよ」という話をよく聞きます。

 こんな事を書いていますと、私が薬嫌いだと思われると思いますが、薬はあくまでも、治すモノではなく、手助けしてくれるモノと考えております。

 基本は、自分の治癒力で治します。

 しかし、どうしても自分の治癒力だけでは辛い時や追いつかない時には、薬を飲みます。

 メインは治癒力で、サブが薬です。

お子様の姿勢は大丈夫ですか?


 最近、お子様の姿勢を心配されて、お子様を連れて来られるケースが増えてきております。


 立っている時の姿勢だけではなく、勉強をしている時、テレビを見ている時、ゲームをしている時、食事の時の姿勢が悪いためです。

 大人の方でも、姿勢が悪い方が姿勢を良くしようにも、直ぐに辛くなってまた姿勢が悪くなるくらいなので、親が「姿勢良くしなさい!」と注意したところで、お子様の姿勢が良くなるわけでもありません。

 姿勢を良くしようにも、出来ない原因があり、無理なのです。

 身体的には、正しい姿勢が本来、一番楽になるようにできてますが、それが出来ないのです。

 その原因がなくならない限り、姿勢を良くしようにも長続きしないのです。

 例えば、お腹が痛いとき、お腹を抱えるように背中を丸くします。

 これは、痛いお腹を守ろうとする姿勢なのですが、お腹の痛いのが治らない限り、姿勢は丸まったままです。

 この丸まった姿勢を良くするには、原因であるお腹の痛いのを消さなければなりません。

 お腹が痛いという原因がなくなれば、背中を丸める理由がなくなるので、姿勢は勝手に良くなります。

 姿勢が猫背だったり歪んだりしている方は、そうせざるを得ない原因があります。

 しかし、ほとんどの整体院、カイロプラクティック院、接骨院などは、見た目の姿勢、猫背しか見てません。

 なぜ、猫背なのか?

 なぜ、歪んでいるのか?

 それが分からないまま、矯正しようとしたところで、無理な話です。

 お子様に口すっぱく「姿勢良くしなさい!」と何回も言ったところで、原因をなくしてあげない限り、無理なのです。

 これはお子様に限った話ではなく、大人でも同じことが言えます。

 内臓に問題があって歪んでいる。

 筋肉に問題があって歪んでいる。

 他にも、脊髄神経の力が抜けている為に歪んでいるというのもあります。

 「えっ?」と思われる方が多いですが、猫背の方、姿勢が悪い方のほとんどが、実は脊髄神経の力が抜けているのです。

 脊髄神経の力が抜けますと、それを覆っている骨や筋肉の力も抜けて、自分自身の体重に押しつぶされてしまいます。

 そうなると、立っているのも辛い、座ってても背中が丸まっている方が楽、座ってても身体の重心が安定しないので、楽な重心を探そうと動き回り、落ち着きがないようにも見えます。

 脊髄神経に力を入れるのに、揉んだり、押したり、背骨を矯正したところで無理ですし、インナーマッスルを鍛えても無理です。

 脊髄神経に治癒力を働かせない限り無理です。

 脊髄神経に力が入りますと、ご自身の体重に押し潰されないので姿勢良く座れ、立った時の姿勢も良くなります。

 他院で姿勢が良くならなかったという方が来られますが、施術終了後、「正しい姿勢を意識して下さい」と言われるそうです。

 意識しないと正しい姿勢が出来ないというのはおかしな話で、本来は、意識しなくても正しい姿勢が出来なければなりません。

 意識して正しい姿勢が長続きできるくらいであれば、整体院などに行く必要はありません。

 もちろん、正しい姿勢をするために筋トレなども必要ありません。

 また、他院で「姿勢が悪いと病気になりますよ!」などと言われたことがある方もいらっしゃるのではないかと思いますが、姿勢が悪いから病気になるというのは本当でしょうか?

 あなたよりも姿勢が悪いのに健康な方も多いですが、それですと、姿勢が悪い=病気とは当てはまりません。

 姿勢が悪いのに合わせて、「骨盤が歪んでいます!」と言われたことがある方もまた多いと思いますが、骨盤が歪む原因を無視して脚を引っ張った所で、同じく意味がありません。

 腰痛や肩こりが身体の歪みが原因と言われることも多いですが、これも、本当の原因を見付けて治療しなければ、身体の歪みはもちろん、腰痛や肩こりも治らないのです。

 いずれにしましても、大人でもご自身の身体の歪みに気付いて意いない方が多いです。

 ましてやお子様から自分の身体は歪んでいると言う子はまずいません。

 『うちの子は大丈夫かしら?』
 『うちの子の姿勢が悪い原因は?』
とお思いの方は、「姿勢良くしなさい!」と怒る前に、ご相談下さい。


なぜ、健康になるだけでなく、美しくもなれるのでしょうか?

ほとんどの方は日常生活のクセで身体が歪んでおります。


頭の重心が狂い、顔が歪み、首が前に出たり捻れたり、肩が巻込み、肩が上がったり下がったり、肋骨が狭くなり、背中が丸まり、腰も捻れ、骨盤も傾き、脚も歪み・・・。

自動車でいうとガタガタのボロボロ状態です。

そんな自動車、危ないうえに、見た目も問題ありです。

人間もそうなんですね。

しかし、それらが矯正されれば・・・

姿勢、猫背が良くなり、顔の歪みが改善するだけでなく、ほうれい線が薄くなり、顔のリフトアップ、頭の重心が合うので肩こりや腰痛などが改善、肋骨が広がり、呼吸がしやすくなるだけでなく、垂れたバストも上がりバストアップ、腰もくびれ、ぽっこりお腹も引っ込んで、ヒップも上がり、脚も綺麗に!!

身体というのは、正しい姿勢になれば見た目も綺麗になるように出来ております。

これら全て、酒井健康整体では追加料金が一切かからず全ての施術が行えます。
 


なぜ痛くなるのか?なぜ病気になるのか?

なぜ、椎間板ヘルニアになるのか?

なぜ、アトピーになるのか?
なぜ、癌になるのか?

答えは全部同じです。

答えは、身体が必要としているからです。

椎間板ヘルニアがある方は、ヘルニアになることによって身体のバランスをとっています。
なので、手術でヘルニアをとってもまたヘルニアになるのは、その方の身体がヘルニアを必要としているからです。

アトピーも同じで、アトピーで皮膚に出てくるものは身体の毒素です。
身体の毒素が尿や便から排泄されず、皮膚から出ている状態がアトピー性皮膚炎です。

癌も同じで、癌を作って身体のバランスをとっています。
極端ですが、生きていくために癌を作っているのです。

なので、ヘルニアもアトピーも、癌も、それ以外の痛みや病気も治すには、それらが必要のない身体にしなければ、いくら症状をとっても又再発します。

 


改善する人、しない人

あなたの辛い症状が一日も早く解放されるよう酒井健康整体はサポートさせて頂きますが、そのためにはあなたの協力が必要です。

まず、あなたの症状は医者や薬、施術者が治してくれると思われているようでしたら、大きな誤解です。
あなたは『改善』というゴールを目指していかなくてはなりませんが、ゴールを目指すのは、あくまでもあなたです。

私は、あなたが短時間にゴール出来るよう、サポートしていくのが役割です。
どんなに優れたサポートをしても、あなた自身がゴールしなければ辿り着けません。

また、薬は症状を抑えるものであり、治すものではありません(対処療法)。
あなた自身の自然治癒力、自己免疫力で治す以外はないのです。
 



あなたの辛い症状、不調は、現在のあなた自身の中にあります。

ですから、どんなに優れた療法を用いようとも、あなた自身が変わらなければ、一時的に軽減はしたとしても、根本的な改善・克服は出来ません。
日常生活や考え方など、変えていく必要ががあります。

そして、最も重要なのが、「絶対に治る!」「絶対に治す!」という、強い意思です。
人間は、「一生治らない」「一生付き合っていくしかないと言われた」など、マイナスなイメージを持ったままでは、改善するはずがありません。

「絶対に治る!」「絶対に治す!」という、強い決意によって、あなたの心と体は、改善・克服に向けて動き出すのです。

 


産後のママさんへ

赤ちゃんの誕生おめでとうございます! これから楽しい事や大変な事も色々ありますが、頑張って下さいね!


ところで、出産後に骨盤が上手く締まらずに太った!赤ちゃんの抱っこで腰痛、骨盤の歪み、恥骨の痛みや乳腺炎などで悩まされている方が多いです。

しかし、どうしても小さいお子さんがいらっしゃると、外に出るのも一苦労!パパや親などに頼めればいいですけど、なかなか大変だと思います。

子供は敏感です。ママのストレスがちゃ~んと分かります。

 


当整体院に赤ちゃんを連れてこられても大丈夫ですし、出張も行っておりますので、痛みに我慢せず、楽しく子育てをしましょう!

※産後の骨盤の歪みを気にされる方が多いです。「産後太り」という言葉があるぐらいですし。
骨盤は通常、産後、自然に締まっていきますので、骨盤の調整は産後から3週間ほど経ってからの方がよろしいかと思います。

しかし、骨盤や恥骨に痛みのある場合は、産後2週間ほどは様子をみて下さい。



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